2014年02月09日

腐りきった「報道ステーション」よくできた捏造画像。細川の2万人の聴衆を、舛添の聴衆と摩り替えてあたかも、舛添が大人気のように見せかける。

この画像をよく見てください。聴衆の真ん中にいる候補者にモザイクをかけて隠している。

細川の聴衆を、舛添の聴衆に見せかけるあざとい「報道ステーション」の偏向報道

実はこの広場を埋め尽くす聴衆は、細川候補の聴衆。

どうみても、舛添の演説を聞きに、集まった人々のように見えますよね。

なのに、細川候補にモザイクをかけ、すぐその後に、舛添候補をアップして、いかにも舛添に絶大な人気が出ているかのような印象を都民、国民に与えようと画策している。

マスコミにあるまじき捏造報道。


こんなことまでして、人気の落ちた、舛添の支持率を高め、新聞には「舛添優勢」などと書いて都民を欺くマスコミ。

ひどいです。

騙されないで下さい。都民の皆さん。

ほんとうの舛添候補の選挙演説の様子を以下の動画でご覧下さい。マスコミは何が何でも舛添を1番人気と都民に思いこませたいようですが、事実はこの動画が証明しています。

実際に舛添候補の選挙演説・周辺の様子を撮った動画

この情報を広めてくださいね。

おまけ。

宇都宮、舛添、細川、田母神4氏の政見放送ご覧下さい。

東京都知事選 候補者テレビ討論会の映像

追伸:

もしも舛添が当選したら、すぐにまた選挙のやり直しになりそうです。

そうなったら、自民党は候補者を立てることができるでしょうか。今度こそ宇都宮さんと、細川さんとの一騎打ちが実現しそうですね。

有権者に寄付行為 市民団体が舛添を「選挙違反」で刑事告発

 日刊ゲンダイ本紙が7日報じた都知事選・舛添要一候補の選挙違反疑惑が市民団体の告発に発展した。

「市民連帯の会」(代表・三井環元大阪高検公安部長)は、個人演説会で来場者に「五輪バッジ」を配っていたとして、舛添本人と演説会の受付スタッフを、公職選挙法違反(寄付の禁止)の容疑で、8日警視庁に告発状を送付したという。
 
 告発状によると、今月5日、東京都町田市のホテルで開催された個人演説会で、舛添本人と受付スタッフ数人は約500人の来場者に対し、選挙用の法定ビラと一緒に東京五輪の特製バッジ(時価3000円相当)を配布して、同額を寄付したとしている。

公選法199条2の寄付行為の罰則は、1年以下の禁錮または30万円以下の罰金。舛添がたとえ都知事になったとしても、猪瀬同様、公選法違反容疑で追及される可能性が出てきた。
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posted by ma1115 at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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